[Groovin’ High]Groovin’ High ’93年初めに、とうとうという感じで亡くなってしまったディズィ・ガレスピが’44年につくったバップ・テューンで、’56年にK・ストーンによって作詞されている。
[Night in Tunisia, A]A Night in Tunisia 言わずと知れたディズィ・ガレスピの曲で、ピアニストのフランク・パパレリとの共作になっている。バップ・テューンの代表的なもので、ガレスピがアフロ・キューバン・リズムに傾倒し始めていたときの作品だ。